お知らせ

開祖生誕祭の様子を写真でご紹介します

2017年5月6日 by syuseikai

4月1日に開祖生誕祭を催させていただきました。聖霊殿の前で執り行わせていただきました。その様子を写真でご紹介します。ご参詣いただきました皆さまに感謝です。お手伝いいただきました皆さまにも感謝です。ありがとうございました。

 

                              

お守り、お札などをお急ぎの方へ--郵便で兵庫県から全国に対応

2017年5月3日 by syuseikai

お守りに神様は宿っていらっしゃいます。いつでも神さまに見守られるように、お身体にお守りをつけるようにしましょう。

お守りやお札を急いで受け取りたい方は、次の「3ステップ」で

ステップ1 メールでお知らせください。「○○のお守り(お札)を送ってください」
       「あなたの氏名、住所、メールアドレスか電話番号」
ステップ2 お守りを直ちにお送りします。振込先をお知らせします。
ステップ3 代金をお送りください。現金書留か銀行振込で。

表面のやや上部に赤い紋の入った白地の封筒にお守りを入れて、お求めの方にお送りしています。お求めになられる方ご自身がお使いになられても、ご家族などにお渡しになってもけっこうです。

この場でお会いできたこの日が特別に日なりますように。そして、健康で、無事にお過ごしいただけますように。
●大切なお守りですので、白い封筒に入れて、茶封筒でお送りします。
●お守りは、ふだんから身近に持つようにしてください。
●お守りは、使い始めてから1年の寿命です。継続して必要な方は、その時期にお申し出ください。洗濯をしたり、落として踏んでしまったなど不敬なことをしたときには、おたま(御魂)が還られます。必要でしたら、新しいお守りをお求めください。古いお守りは、お返しいただけると幸いです。
●お守りの寿命を過ぎても、当会から新たなお守りをお勧めする連絡をいたしません。継続してお使いになりたい方は、忘れずにお求めください。多くの方は、幸運祭(2月11日)にお求めになります。
●どのようなご縁も大事にしたいと思っています。しかしご参詣されていない方には、行事の案内を郵便で差し上げていません。その代わり電子メールでのご案内をすることがあるかもしれません。不要になったときには、いつでもその旨お知らせください。郵便での行事の案内が必要な場合は、お申しつけください。といっても年に数度しかお送りしません。

申込みフォーム

当会からの返信のメールを受け取れていない方へのお願い

2017年4月29日 by syuseikai

「メールでのお問い合わせ(フォーム)」でお問い合わせ、あるいはお申し込みをいただいた方には、できるだけ早くお返事を差し上げるようにしています。

 

ところが、当会からのメールが届けられていない事があるようです。こちらで見落としている場合やメールのアドレスに誤りがある場合があります。

 

万一、メール送信日、あるいは翌日に、こちらからのメールを受け取れていない場合には、お手数ですが、入力いただいたアドレスをご確認の上、再度、メールをいただくか、お電話を下さいますようお願いします。

「平成二十九年開祖生誕祭式辞」の全文を掲載します

2017年4月2日 by syuseikai

  平成二十九年開祖生誕祭式辞

本日は、お忙しい中、開祖生誕祭にお越しいただき、心よりお礼申し上げます。そして、この聖霊殿の前で、開祖様のお誕生日のお祝いを述べ、皆さまと喜ばしい式典を執り行わせていただけたことに感謝いたします。

当会の開祖であります中澤一聖様は、明治二十九年にお生まれになり、ここにおいでになれば、この月、満の百二十一歳です。開祖さまは、信仰篤く、教養ある母親から多くを学び、住み慣れた豊かで恵まれた丹波を出られました。開祖さまの見てこられた時代は、第一次世界大戦での大戦景気、世界恐慌、第二次世界大戦、そして高度経済成長の激動の時代です。

開祖様は、現始大神さまから授かった力を駆使して、人助けをされてきました。高砂の曽根でお世話になりながら、病気治しをはじめとする人助けに専心され、御技(みわざ)をもって、当時、不治であった癌を治すなどの奇跡を次々に起こしてこられました。

日本書紀の初めに現れられる国常立尊(くにのとこたちのみこと)様して知られている現始大神様が、開祖さまを通じて、この地上で偉業を達成されようとしています。昨今の世界の情勢の変化、そして価値観の変化は、新しい時代の幕開けのしるしです。宗教の枠を超えて霊性を信じる人たちが現れ始め、成熟した人格を形成しようと努めています。地上世界のそうした潮流は、神界に倣(なら)っています。

人の本質は魂ですから、私たちの目に見える事柄や感情にとらわれることなく、宇宙の流れに沿わなければなければならないのです。

日本には、「中今」と呼ぶ思想があり、心乱すことなく日常を過ごすことができたのです。それは、今のこのときを大切にする生きかたです。当会では中今を用いて、どなたでもが瞑想状態で日常を過ごす方法を整えました。この方法は、お釈迦様の瞑想に近いものです。お釈迦様が頼られた神様が、当会のご祭神である現始大神様だと開祖様から聞いています。ですから、二千数百年前のインドの瞑想と、千数百年前の日本人の生き方に由来する瞑想が似たのです。中今瞑想を用いることで、深く悟り、慈しみに満ち満ちて生きることができます。この方法をご活用いただき、開祖さまの記(しる)された大憲章にある通り日本の文化的国家の建設と世界平和が成就しますように願っています。

最後になりましたが、この祭事にお手伝いいただいた皆さまの献身的なご奉仕に感謝いたします。また、開祖様のお誕生日のお祝いのこの日にここにお集まりの皆さまに、感謝いたします。

ご縁のあるより多くの方々の下(もと)に、開祖様のお知恵と御業(みわざ)が、届けられますように、そして、皆様方のそれぞれに託された使命を全うされますように念願して、本日の式辞とさせていただきます。

ありがとうございました。

 平成二十九年四月一日
         修生会会長 中澤鳳徳

「兵庫で厄祓いを承る【修生会】が教えるお役立ちコラム」をご用意しました

2017年2月11日 by syuseikai

「兵庫で厄祓いを承る【修生会】が教えるお役立ちコラム」に日常的に私たちがいろいろと神さまごとにかかわることをご紹介しました。ぜひ参考にしていただき、日常を豊かで心地よくお過ごしいただけますように。

「兵庫で厄祓いを承る【修生会】が教えるお役立ちコラム」

はじめての阪神淡路大震災・東日本大震災追悼の集い(一問一答)

2017年1月7日 by syuseikai

はじめての阪神淡路大震災・東日本大震災追悼の集い(一問一答)

「追悼の集い」にどなたさまでもお気軽にご参加いただけます

「追悼の集い」って何?

□以前「阪神淡路大震災追悼の集い」だったと思いますが?
はい。以前は「阪神淡路大震災追悼の集い」でした。その後の東日本大震災があまりに大きな惨事でしたので、併せて執り行わせていただきます。

□何をする行事ですか?
阪神淡路大震災と東日本大震災でお亡くなりになった方の死を悼み、お慰めする行事です。

□参加して、何をするの?
神様の前で、阪神淡路大震災と東日本大震災でお亡くなりになった方々の霊をお迎えします。式次第にのっとって進行します。神事は、1時間足らずです。その後、参加してくださった方皆さんでお食事をします。

なぜ慰霊ををするの?

□どういう式典ですか?
前半は、神事のようなもの。後半は直会(なおらい、祭事の後に、御饌御酒(みけみき)を食させていただくこと)のようなものです。ふつうの神事と異なるのは、お相手が神様ではなく、人さまの霊体であることです。

□なぜ死者の慰霊をするの?
お亡くなりになった方をお慰めすることで、その方々が霊的世界で、いっそうご活躍をされることを願っています。また霊的世界や現実の世界の問題の解決を図るためです。

□慰霊でいいことがあるの?
お供えした食事を参加した方で、いただきます。ちょうどお昼前ですし。憑かれやすい方は、追悼の集いにお越しになった霊体を感じてしまうかもしれません。神様の御下(みもと)での慰霊には、わたしたちのお役目があるのだと思います。神様の期待に応えるのですから、きっといいことがあります。

□「死者の慰霊をして、いいことがある」というのは、どういうことなの?
私たちのだれでもが、人さまにしてもらいたいことや、人さまに伝えたいことがたくさんあります。お亡くなりになった方々もそうです。ですからその方々の思いをかなえて差し上げることができます。「自分がしてほしいことを人にする」という宗教的な黄金律は、世界中で共通だろうと思います。私たちがしたことは、別の所から戻ってきます。犠牲者には、立派な方もおられますので、その方から戻ってくるかもしれません。

□ご先祖様以外の慰霊が必要なのですか?
日本では、多くの宗教の場で、より多くの霊体の供養を勧められるかもしれません。しかし、多くの方を供養すれば負担が大きくなります。ですから、当行事のように神様のご配慮の下で行われることをお勧めします。責任ある地位のある方や、大きな活躍をされようという方が、ご自身の徳を積むために慰霊をなさるのは、意義深いと思います。

だれでも参加していいの?

□いつ、どこで行われますか?
1月17日の午前10時から正午までです。姫路市の修生会本部、道場で行います。

□別の宗教に係わっていますが、参加してもよいですか。
どの宗教に係わっていらっしゃっても、かまいません。ご参加ください。

□知り合いがいませんが、行ってもいいの?
神さまの御下(みもと)に集われることですから、どなたでも大歓迎です。

□行ったら、何をすればいいですか?
聖霊殿(裏の山、方連山中腹にある本殿)にお参りをしてから、本部の受け付けに行くか、直接、受け付けに行きます。

□受け付けは、どこにあるの?
玄関に入った右側です。玄関に入った左側にくつ箱があるので、履物を脱いで上がります。

□受け付けで何をすればいいの?
受け付けで、「来たよ!」とか「追悼の集いに参加します」と言ってください。ご案内します。二階の道場が会場です。

□お供えはどうするの?
神様へのお供えを持ってきて下さっていたら、受け付けで渡して、お下がりを受け取ってください。のし袋やお酒など、なんでも神さまにお供えさせていただきます。

□犠牲者の方へのお供えをしてもよいですか?
阪神淡路大震災、東日本大震災でお亡くなりになった方々にお供え物をすることで、お慰めすることができます。ですからお召し上がりいただきたい食べ物や飲み物がありましたら、お供えしてください。受け付けでその旨をお知らせください。お供えした後、参加者でいただきます。

□どんな服装で参加すればいいのですか?
服装の気づかいはありません。自由です。霊体の方や参加者と交歓できることを期待して、普段着でお越しになるのもいいと思います。追悼を意識して喪服でお越しになる方もいらっしゃいます。コートなどは、着たままか、お手元に持っていただくことになります。

□暖房はあるのですか?
会場は、本部建物の2階で、石油ストーブがあります。祭事は屋内だけですが、暖かい服装で参加されることをお勧めします。

どのような行事なの?

□身内の慰霊をお願いできますか?
ご親族やお友だちに震災でお亡くなりになった方がいらっしゃったら、ぜひお越しください。お一人お一人の慰霊を目的としているわけではありませんが、慰霊の場にご親戚やお友だちがいらっしゃったら、霊体の方もその場に安心してお越しになれます。

□震災以外で亡くなった家族の供養をお願いできますか?
多くの霊体がお集まりになるその場で、供養をさせていただきたいと思います。とくにお名前を読み上げるなどいたしませんので、ご参加いただいた方の心の中で、お亡くなりになっている方が、お過ごしになりやすいように偲んでいただけましたら幸いです。

□お昼ご飯がいただけると聞いたけれど?
霊体の方々といっしょに食事をいただく集いです。ちょうどお昼前です。

□お供えした物を生きた人が食べてもよい、ということですか?
本行事では、食べた方がよい場合にあたります。人霊の場合、食べた方がよい場合、どちらでもよい場合、食べない方がよい場合、いろいろです。邪霊へのお供えものは、食べずに捨ててください。

□お願いごとはできますか?
私たちが霊体の方をお慰めする趣旨から、お願いごとをす行事ではありません。霊体の方々は生きた私たちには見えにくい道筋が分かっていらっしゃったり、霊的に関係するネットワークをお持ちです。ですから参加された方の希望が霊体の方にマッチすると願いがかなうかもしれません。

会場のこと

□どうして姫路で行うの?
当会が姫路にあるからです。

□ご神前でするの?
当会の二階のご神前で行います。神様のご配慮を受けながらの作業になります。

□独自の行事ですか?
「阪神淡路大震災・東日本大震災追悼の集い」は、修生会の行事です。多くの方が阪神淡路大震災や東日本大震災の犠牲者の追悼のために尽力されています。「市民による追悼行事を考える会」が、阪神淡路大震災の犠牲者の追悼のための活動を支援しています。公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構、人と防災未来センターに事務局があります。当方は「市民による追悼行事を考える会」の呼びかけ人の一人です。

□巫女さんに会えますか?
さくらふくむすめのみなさんにお手伝いいただきます。紅白の巫女装束を見るだけで、幸福を授かったと実感できることでしょう。お楽しみに。

□不思議な儀式ですか?
いちおう、淡々、粛々と式典は進みます。神様の場で、人霊の方々をお迎えします。お供えしている食べ物の香りを式中に強く感じる方や、人霊の意志が分かるなど、霊的なものを感じる方には、いろいろあるかもしれません。

□トイレはどこにあるの?
一階ホール脇と二階会場後方にトイレがあります。

□お手伝いできますか?
もちろんです。準備や片づけのお手伝いをしていただけます。行事のために、前日までにお供え物などの用意をし、調理などの作業をします。ご一報ください。

□お手伝いすると、いいことがありますか?
神さまのおわす場所でのお役に立つことですから、きっといいことがあると思います。お声がけください。

□当日、お守りをいただけますか?
お申しつけくださいましたら、ご用意します。幸運祭(2月11日)にお求めになる方が多いですね。

□どんなふうに行けばいいの?
「修生会への道順(一問一答)」

元旦大祭の「平成二十九年元旦大祭式辞」を掲載します

2017年1月4日 by syuseikai

 

今年、平成二十九年は、何事かをなさろうとしている方にとっては、大切な一年になります。そこで、参考になるように「元旦大祭式辞」を掲載します。

「平成二十九年元旦大祭式辞」

平成二十九年の新春を謹んでお慶び申し上げます。

年の初めの大神様へのご挨拶を皆さまとともに述べさせていただけましたことに、感謝いたします。今年一年のご守護を賜れますようわたしたちのそれぞれが志を新たにする祀りごとになったことと思います。

皆さまにとって、昨年は、どのような一年だったでしょうか。お一人おひとりの運気に左右されるばかりではなく、世間全体の流れと同期したり、摩擦となる部分もあります。この現実の世界は、私たちの本源、霊的な世界と密接につながっています。皆さんのお一人おひとりの魂の成長にふさわしい現実が用意されるのです。ですから、私たちは、世界の流れを知って、私たち自身を磨くよすがにすることができるのです。

今年は、丁酉(ひのととり)です。五行では、ひのとは火で、酉は金です。火が金を溶かすことからよくない関係、つまり今年は順調ではないことが予想できます。上が火で、下よりも強い関係です。さらにひのとは、壮年の男子の意味で、延び盛り、酉は枯れる手前、熟した状態、と、アンバランスなのです。

昨年、暦では、丙申(ひのえさる)で、それまで世間で知られていなかった実績が評価され、日の目を見ることになり、それが将来までも方向づけることになると昨年の元日に説明しました。皆さんも、ご自身のこと、あるいは周囲で、そうしたことに気づかれたこともあったかと思います。

天皇陛下が、突然、譲位のご意向を示唆されました。米国のオバマ大統領が、五月に広島を訪問し、「核兵器のない世界」を目指す必要性を訴え、安倍首相が十二月に米国の真珠湾を訪れ、真珠湾攻撃の犠牲者を慰霊しました。日米の和解と同盟の深化を象徴しています。次期米国大統領にトランプ氏が当選しました。また、英国民投票で、EU離脱が決まりました。

また東京都知事に小池百合子氏が当選し、築地市場(つきじしじょう)の移転先、豊洲市場の土壌汚染対策の問題の解決を図ろうとされています。また、二〇二〇年の東京五輪・パラリンピックの開催経費削減を指示しています。

昨年は、一般に予想できなかったいろいろなことが表面化し、それらが今後に長く大きな影響をもたらしそうに思えるのです。

六十年で同じ干支がめぐってきますから、今年を予想するには、六十年前の昭和三十二年を見ましょう。神武景気と岩戸景気の間、ソ連の国力が上がり、世界初の人工衛星打ち上げに成功しました。東京の人口が急増し、世界一の巨大都市になりました。日本では初めての核分裂の臨界に達しました。そごうの東京進出、主婦の店ダイエーの開店、トヨタがアメリカに輸出開始、日産がスポーツカーを発売と拡大路線であり、その時代を作ったのです。
 今年、権威を背景にしたり、あるいはトップダウンで、将来、拡大するものが、現れてくることが予想されるのです。

当会では、昨年、いろいろな取材を受け、またいろいろな勉強会や講演会に行かせていただく機会がありました。いくつかの情報誌に掲載していただき、また、FM-FUJIでご紹介いただきました。また、B.S.Timesの企画でプロレスの藤波辰巳選手が来会くださって、歓談させていただきました。また、「あずみ」「ゴジラ FINAL WARS」「ルパン三世」といった映画の監督をなさっている北村龍平監督が、ハリウッドから大阪に戻って来られたおりの懇親会にも行かせていただきました。あるいは、昨年、ご縁があって露の団四郎師匠、瑞(みずほ)さんの奉納落語をさせていただくことができました。

これまで中今瞑想のセッションを不定期に行ってきましたが、今年から毎月第2土曜日にニュートラルマインドのための中今瞑想をいたします。一昨年、当会では、中今瞑想のセッションを開始いたしました。それらは、朝日新聞デジタルや、読売オンラインなど多くのメディアで取り上げていただきました。瞑想が悟りをもたらし、皆さま方お一人おひとりの人生を確信に満ちたものにしますので、ご活用ください。

真理に基づく人類の普遍的な価値や叡智を、私たちは、この修生会で受けることができます。当会の「大憲章」にある「日本の最高文化国家建設と世界平和に寄与することを目的と」しての活動に、お集まりの皆さんは参画しているのです。

現始大神様の下(もと)においでのおひとりおひとりに偉大な配慮と託された役割があります。そのお計らいに感謝し、どなたもがご自身の安心立命と世界人類の平和の実現のために努力精進させていただきたいものです。

新しい年を、皆様方とともに神様のご守護を受けて、健やかで、幸多き日々に過ごさせていただくことができますように心よりお祈り申し上げます。

平成二十九年元旦
          修生会会長 中澤鳳徳

好評の卓上カレンダーをお持ち帰りください

2016年12月30日 by syuseikai


年末からお配りしている卓上カレンダー(無料)が、まだ少部数残っています。例年、好評ですので、まだ、お受け取りでない方は、ぜひ、お持ち帰りください。受け付け近くに置いています。

参詣者の皆さんに、根付を元日から無料でお配りします

2016年12月30日 by syuseikai


元日から、ご参詣いただけた方には、どなたさまにも無料で根付をお配りしています。ピンク、青、白の3色があります。どれが当たるかわかりません。お正月の間にご来会くださった皆さまに、赤ちゃんにも、お一人さまにおひとつずつ、お渡ししています。なくなりましたら、ご容赦ください。

平成28年 行事の予定 12月の予定

2016年12月18日 by syuseikai

12月 1日(木) 10:00 ~ 12:00 感謝祭
(12月 6日(火)  曽根支部例祭はお休みです)
12月 10日(土) 10:00 ~ 12:00 瞑想道場
13:00 ~ 15:00 行者の言葉
12月 11日(日) 10:00 ~ 12:00 瞑想道場
13:00 ~ 15:00 輪読会
12月 12日(月) 13:00 ~ 15:00 行者の言葉
12月 15日(木) 10:00 ~ 12:00 瞑想道場
12月 17日(土) 13:30 ~ 15:30 探求会
12月 18日(日) 13:00 ~ 15:00 行者の言葉
12月 19日(月) 10:00 ~ 12:00 瞑想道場
12月23日(天皇誕生日) 10:00 – 12:00 境内清掃
12月 24日(土) 13:00 ~ 16:00 実践会

 

2日から月末  10:00      プチお祓い