はじめての元旦大祭(一問一答)

2016年12月18日 by syuseikai

●初詣に修生会●

新たな一年を、実りあるものにさせていただきましょう。

どなたさまでもお参りできます。これまでお参りされたことのない方も、ご参詣いただけます。 元旦大祭にお越しいただけなくても、年の初めにご神前に赴き、神さまにご挨拶をさせていただきしましょう。

一人ひとりのほんとうの道を歩むために年の初めに詣でてみませんか。

元旦大祭とはなんですか
□元旦大祭ってなんですか?

元日の朝に執り行う祭事です。前年を無事に過ごさせていただいたことに感謝をし、穢れを祓います。そして、無事に、そして実りある新たな一年にさせていただくことを祈ります。式次第にのっとって進行します。

□だれでも参加できますか?
はい、神さまの御下(みもと)に集うことに分け隔てはありません。ご家族、お知り合いお誘い合わせの上お越しください。

□初詣に行きたいのですが、元旦大祭に参加しなければなりませんか?
元旦大祭を終えてからは、落ち着いた雰囲気になります。松の内は、お正月の雰囲気が残っていますので、式典に参加できなかった方も、お越しください。

受け付けのこと
□初めてで、知り合いもいないのですが、どのようにすればいいですか?
当日、受け付けで「はじめてです」とおっしゃってくださったら、ご案内します。

□どんな服装で参加すればいいのですか?
服装の気づかいはありません。自由です。初詣になるので晴れやかな服装でお参りになるかたもおられます。コートなどは、着たままか、お手元に持っていただくことになります。

□暖房はあるのですか?
会場になる道場(本部建物の2階)では、石油ストーブがあります。祭事は屋内だけですが、暖かい服装で参加されることをお勧めします。

□赤ん坊を連れて行ってもいいですか?
はい、ぜひいっしょにお越しください。子供さんがお越しになることは、気の流れが大きくなって、どなたにも良いことだと思います。

□ペットと行ってもよいですか?
ペットの癒しは、ステキですが、式中のお世話がしにくいので、家で留守番させてください。ペットのお守りをつけて下さるといいと思います。

□いつ行われますか?
元日の午前11時からです。受付は午前10時半からです。早めにお越しになり、本殿(聖霊殿)にお参りされることをお勧めします。

□どの位の時間がかかりますか?
1時間あまりの式典です。式典とさくらふくむすめ認定式を終えるのは、正午過ぎです。

□本殿はどこにありますか?
裏にあるお山、方連山(ほうれんざん)の中腹にあります。玄関の前からの参道を数分上がると、杉木立ちの中にあります。聖霊殿(せいれいでん)です。

□どこで行われますか?
兵庫県姫路市の修生会本部の道場(2階の大広間)です。

受付のこと
□着いたら、何をすればいいですか?
本殿にお参りをしてから、本部の受付けに行くか、直接、受付けに行きます。式後に本殿にお参りされる方も多くいらっしゃいます。

□受付けはどこにあるの?
玄関に入った右側です。玄関に入った左側にくつ箱があるので、履物を脱いで上がります。

□受付けは、どうなっているの?
元日には、1階ホールに3つの受け付けがあります。ご用のある受け付けにお立ち寄りください。

(1)ホールに入ったところにあるお供えの受け付け。お下がりをお渡しします。初めての方や分からないことは、そこで尋ねてくださってもいいですよ。
(2)ご参詣された皆さんにお年賀(根付)をお配りするところ。
(3)祈祷料の受け付け(ご用がなければ素通りしてください)。

□受け付けで何をすればいいの?
「来たよ!」と言ってもらえれば、いいです。二階の道場に上がってください。初めてで、不安だったら、「はじめて来たのだけれど、、」と言ってください。ご案内します。お越しになった方のどなたにも、1階で根付をお渡しします。

□お供えはどうするの?
神さまへのお供えをのし袋に入れて持ってこられたら、受け付けで渡してください。おしるしにお下がり(菓子)を受け取ってください。そのほか、お酒なども神さまにお供えさせていただきます。元旦大祭では、お品の場合、受け付けが少しばかりあわてるかもしれませんので、「あわてなくてもいいよ」と受け付けに言っていただけると幸いです。あらかじめご持参、あるいはお送りいただくのも良い方法です。

□お賽銭を入れるところはありますか?
賽銭箱は、1階の神殿にあります。聖霊殿(本殿)にも小さな賽銭箱が置かれます。元旦大祭を行なう2階の神殿には賽銭箱はありません。

□元旦大祭で何がもらえるの?
・神さまの空気
・お年賀(参詣者、おひとりにお一つ。かわいらしい干支の根付)
・お下がり(菓子)(お供えをしてくださった方に)
・卓上カレンダー(前年の末からお配りしています。残部があれば、受付け付近と二階会場の後方に置いていますので、自由にお持ち帰りください)
・祝詞集(平装版は、無料です。受付け付近と二階会場の後方に置いていますので、自由にお持ち帰りください)

□遅れてきたら、どうしたらいいの?
遅れてくるのも神計らいかもしれません。受付けをしていないかもしれませんが、二階への階段をあがって、空いた席についてください。式後にスタッフに遅れてきたことを伝えて下さい。

□ご祭神はどなたですか?
現始大神(国常立命)さまと一天聖霊命(開祖御霊)さまです。

さくらふくむすめや巫女のこと

□巫女さんに会えますか?
さくらふくむすめの皆さんが巫女装束でご奉仕してくださっています。
次回の祭事からご奉仕いただくさくらふくむすめの認定式があります。
神事に女性の神官も加わっています。

□さくらふくむすめの認定式って、なに?
さくらふくむすめの皆さんは、1年間の大きな行事でご奉仕いただいています。募集は、前年の秋に行なわれ、厳正な審査で(^_^)選ばれた皆さんです。その皆さんを認定して、その後、ご奉仕いただきます。皆さんの応援をよろしくお願いします。

□さくらふくむすめは、どんな方ですか?
来られてのお楽しみ、、、。前年に募集して、選ばれた女性で、ステキな方々です。追悼の集い(1月17日)、幸運祭(2月11日)、開祖生誕祭(4月1日)、元旦大祭((1月1日)、あるいは感謝祭(毎月1日)などで巫女装束でお手伝いただきます。

□見せ場は?
・玄関や2階神殿脇の生花や、あちこちに置いた生花。
・さくらふくむすめの皆さんの活躍。
・新たに誕生するさくらふくむすめさん。
・パワースポットだと思って来られる方もいらっしゃいます。
歌舞伎のように大見得を張ったりする場面はありません。淡々、粛々と式典は進みます。

□さくらふくむすめさんに話しかけてもいいですか?
お話ができることや、励ましの言葉を楽しみにしていますので、お声がけください。

式典の進行について
□不思議な儀式ですか?
ふつうの式典です、たぶん。霊的なものが見える方には、いろいろ見えるものがあるかもしれません。

□式典の間、座っているだけでいいの?
君が代斉唱、玉串奉奠などにお付き合いください。祝詞集は会場後方に置いていますので、会場に着いたらお持ちください。お持ち帰りいただいてもかまいません。

□お願いごとをしてもいいの?
年の初めですから、秘めた思いを神さまにお伝えください。次第にのっとって進む式典の最中には、お願いごとをしにくいかもしれません。玉串奉奠のおり、思いを託していただいてもいいです。式が始まるまでに裏山の聖霊殿にお参りしてくださってもいいでしょう。式のあとで聖霊殿に立ち寄られる方もおられます。

□トイレはどこにあるの?
一階ホール脇と二階会場後方にトイレがあります。二階は狭いので、1階のトイレをお勧めします。

□費用はいるの?
本殿にお参りに行ったり、元旦大祭に参加するのに何もいりません。空気を受けとるだけでも、けっこういいと思います。お供えをお持ちいただいている場合には、受付にお渡しください。もっといいことがあると思います。

□分からないことを、だれに聞いたらいいですか?
周りの人、だれにでも聞いてみてください。親切に教えていただけます。スタッフに聞くのも、いいことです。

□スタッフは分かりますか?

胸に「syusei-kai」の金色(黄色?)の文字の入ったジャンパーを着ている方が多いですよ。青色のジャンパーが多いのですが、黒色、赤色のものがあります。白い小袖(こそで)と紅い緋袴(ひばかま)の巫女装束でお手伝いいただいているのは、さくらふくむすめの方などです。簡単なことを聞いて上げてください。難しいことを聞いて困らせないようにお願いします。

□スタッフのジャンパーは、おいくらですか?
おわけしていません。着てみたい方はお手伝いください。とても暖かなジャンパーです。

□写真撮影が入るって聞きましたけど?
はい、記録のためにカメラマンさんに写真を撮っていただきます。神さまに不敬がないように、また参詣者の皆さまに迷惑が掛からないように、お祭などに熟知した方にお願いし、十分な打ち合わせをしています。

□元旦大祭の日に会長とお話できますか?
年の初めですので、できるだけお話しできるようにしたいと思っています。限られた時間ですが、お声がけください。元旦大祭の準備が年末から当日の準備、式後の片づけまでお手伝いいただくと、話をするチャンス倍増(^o^)

□お手伝いできますか?
もちろんです。年末の準備、当日の準備、片づけに皆さんのお手伝いをいただいています。ご一報ください。

□お手伝いすると、いいことがありますか?
神さまのおわす場所でのお役に立つことですから、きっといいことがあると思います。元旦大祭当日のお手伝いにはスペシャルサンクスがあります。

□中今瞑想とは何ですか? 役に立つものですか?
瞑想を駆使すれば、ストレスを下げることができ、いつでもゾーン(ツイ手いる)状態にできます。ところが、日常的に瞑想を駆使することが困難です。中今瞑想のセッションでは、ガイドが瞑想を誘導します。瞑想の時間から日常まで、シームレスに瞑想状態を維持できるようになります。  

□元旦大祭の日にお守りをいただけますか?
式後に、お申しつけくださいましたら、ご用意します。お待たせするかもしれませんが、落ち着いてお待ちください。幸運祭(2月11日)にお求めになる方が多いですね。

□祝詞集(のりとしゅう)がほしいときには、どうすればいいですか?
紙表紙の平装版は、無料ですので、自由にお持ち帰り下さい。2階会場の後方か1階受付に置いてあります。布表紙の精装版(3000円)は、1階の受付にありますので、スタッフにお声がけください。年ごとにお守りを新たにするように祝詞集も新らしいものにかえましょう。

□古いお守りやお札はどうしたらいいですか?
皆さまのお手許のお守り、お札の多くは、幸運祭(2月11日)にお渡ししています。ですから幸運祭までお使いいただけます。元日にお返しする場合は、受付にお渡しください。

□どんなふうに行けばいいの?
「修生会への道順(一問一答)」

元旦大祭をお手伝いください

2016年12月18日 by syuseikai

祭事は、皆々様のご奉仕のたまものです。お手伝いいただけると幸いです。いつでもお声がけください。

大掃除 12月23日(天皇誕生日)午前10時から正午
元旦大祭打合せ 12月23日(天皇誕生日)午後1時から午後3時
元旦大祭準備 12月30日(金)午後1時半から午後3時半
元旦大祭準備 12月31日(土) 午前10時から正午
元旦大祭 平成29年1月1日(元日) 午前9時集合
        ・しつらえ
        ・受け付け
        ・元旦大祭祭事、さくらふくむすめ認定式 午前11時から午後0時半
        ・片付け

・元旦大祭当日にお手伝いいただける方は、早めにご連絡をください。

「元旦大祭」と「さくらふくむすめ認定式」にお越しください

2016年12月18日 by syuseikai

●初詣に修生会●
新たな一年を、実りあるものにさせていただきましょう。初詣でお祓いを。「元旦大祭」で皆さまのお幸せを祈願させていただきます。一年の穢れを祓い、決意も新たに年のはじめを気持ちよく迎えていただけますように、元旦大祭を行います。ご家族、お知り合い、お誘い合わせの上、みなさまでご参詣ください。

これまでお参りされたことのない方も、ご参詣いただけます。年の初めにご神前に赴き、神さまにご挨拶をさせていただきましょう。だれもが使命をもってこの地上に生まれたのです。神さまのお導きで、一人ひとりのほんとうの道を歩むために、年の初めに詣でてみませんか。

●さくらふくむすめ認定式●
これから一年間、ご奉仕いただくさくらふくむすめの皆さんを認定させていただきます。皆さんで応援のほど、よろしくお願いします。

□日時 / 平成28年1月1日(元日) 午前11時から12時半
(受付は午前10時半から)
(元旦大祭に続いて「さくらふくむすめ認定式」が執り行われます)
□場所 / 修生会本部 道場  兵庫県姫路市白浜町甲2379
・電車  山陽電鉄「白浜の宮駅」より徒歩12分
・お車  姫路バイパス姫路東ランプより南西2㎞(専用駐車場があります)

修生会
〒672-8023 兵庫県姫路市白浜町甲2379
☎079-245-0780

第7回さくらふくむすめの面接をお受けいただいた方へ

2016年11月22日 by syuseikai

さくらふくむすめの面接にお越しいただいた皆さまに感謝いたします。面接をお受けいただいた皆さん全員に、その結果をすでにお送りしています。万一、面接を受けられて、その結果の電子メールをお受け取りいただいていない方がいらっしゃいましたら、ご連絡をください。

11月13日の瞑想道場は、お休みです。

2016年11月6日 by syuseikai

11月13日に予定していた瞑想道場は、都合によりお休みです。楽しみにしていた皆さまには、申し訳ありません。次の機会にお越しください。

さくらふくむすめにご応募いただいた皆さまへ

2016年10月31日 by syuseikai

さくらふくむすめにご応募いただいた皆さま方に、合否のいずれであっても、電子メールで書類審査の結果をお知らせしています。

応募したのに書類審査の結果を電子メールで受け取っていないという方がおられましたら、お手数ですがご一報いただけますようにお願いします。

平成28年11月 行事の予定

2016年10月31日 by syuseikai

平成28年 行事の予定
11月の予定

11月 1日(火) 10:00 ~ 12:00 感謝祭
(11月 6日(日)  曽根支部例祭は休みです)
11月 12日(土) 10:00 ~ 12:00 瞑想道場
         13:00 ~ 15:00 行者の言葉
(11月 13日(日)  瞑想道場は、都合によりお休みです) 
         13:00 ~ 15:00 輪読会
11月 14日(月) 13:00 ~ 15:00 行者の言葉
11月 17日(木 ) 10:00 ~ 12:00 瞑想道場
11月 19日(土) 13:30 ~ 15:30 探求会
11月 20日(日) 13:00 ~ 15:00 行者の言葉
11月 21日(月) 10:00 ~ 12:00 瞑想道場
11月 26日(土) 13:00 ~ 16:00 実践会

2日から月末  10:00      プチお祓い

伝統的な巫女装束を着てみませんか--第7回「さくらふくむすめ」募集中

2016年10月17日 by syuseikai

第7回「さくらふくむすめ」を募集!
お気軽にご応募ください。

巫女装束で祭事の手伝いをする「さくらふくむすめ(修生会福娘)」を、本年も募集します。

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「さくらふくむすめ」として、1年間、ご活躍いただけます。主な祭事は、阪神淡路大震災追悼の集い(1月17日)、幸運祭(2月11日)、開祖生誕祭(4月1日)、元旦大祭(1月1日)、感謝祭(毎月1日、ついたち)です。

ご応募いただいた方と推薦者の皆様には、全員に参加プレゼントを、また、「さくらふくむすめ」に認定された方には、認定書と副賞(昨年度は水晶のネックレス)および巫女装束での記念写真を差し上げます。

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紅白のコントラストも鮮やかな巫女装束。その姿を見ると、どうしてだれもが幸せな気分になるのでしょうか。伝統的な装束でお手伝いいただく「さくらふくむすめ」の募集も、7年目になりました。
 巫女(みこ)の装束は、白い小袖(白衣)と緋袴(ひばかま)です。それは、平安時代の宮廷での女官の装束です。緋袴の紅色は、紅花で作られ、日本の女性にとても好まれた色です。紅花は、奈良時代にエジプトからシルクロードで伝えられ、とても贅沢なものでした。また、神事などで巫女が上に着る白地に青摺(あおずり)の千早(ちはや)は、3世紀の魏志倭人伝でも知られる貫頭衣(かんとうい)に由来します。
 日本で長く用いられてきた巫女装束は、神さまのご用をする女性らしい姿だと思います。日本人のだれにも好まれてきた伝統的な巫女装束をつけていただいて、お幸せになっていただきたい、そして幸せのお裾分けしていただきたいと思っています。自薦、他薦を問いませんので、巫女装束を着たい方や、巫女装束が似合う方のご応募を楽しみにしています。
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(いずれの写真も、現在、ご奉仕いただいている
第6回さくらふくむすめの皆さんです)

応募要項                                

参加料        :無料
募集人数      :3名
応募受付期間    :2016年10月15日(土曜日)~10月27日(木曜日)
           応募用紙とアンケート用紙に必要事項をご記入の上、
           全身写真を同封してお申し込みください。
            修生会本部宛てに持参、郵送(当日消印有効)、あるいは電子メール
第1次選考   :書類選考(審査の結果は、郵送あるいは電子メールにてお知らせします)
第2次選考    :11月20日(日曜日)面接選考 修生会本部
認定書と副賞の授与式:2017年 1月 1日(元日)元旦大祭終了後
巫女に選ばれた方には「さくらふくむすめ(修生会福娘)」認定書と副賞をさしあげます。
応募資格 : 2017年1月17日に満18歳以上の女性で未婚の方(これまでの認定者の年齢は、18歳から34歳でした)
参加プレゼント対象者:すべての応募者、推薦者
祭事や打合せの謝礼 :当会規定による

「さくらふくむすめ」として、1年間、祭事や勉強会などでお手伝いいただけます。
幸運祭(2月11日、建国記念の日)、開祖生誕祭(4月1日)、元旦大祭(1月1日、元日)では、巫女装束で活躍されているさくらふくむすめの皆さんの写真を、プロのカメラマンが撮影し、ご当人様にプレゼントします。
・巫女衣裳の白衣・緋袴(ひばかま)を当会でご用意します。祭事などでお手伝いいただく際には、半肌襦袢と足袋を各自でご持参ください。

応募申し込みいただきました書類・写真は返却いたしません。
応募要項、応募用紙、アンケート用紙は、修生会本部、曽根支部で用意しています。ホームページからもダウンロードできます。
応募いただいた方の個人情報を当会のサービスの提供、またはご案内に利用することがあります。
応募いただいた方の同意がない限り、第三者へ開示または提供をいたしません。

応募要項、応募用紙、アンケートをダウンロードできます。
第7回さくらふくむすめ応募要項
第7回さくらふくむすめ応募用紙
第7回「さくらふくむすめ」応募のアンケート

PDFファイルを見るためには、アプリケーション『Adobe Acrobat Reader(アドビ アクロバット リーダー)』が必要です。

●電子メールでご応募の場合
応募用紙、アンケートに準じた内容と写真を電子メールでお送りください。
送付の内容をコピペ(コピー&ペースト)してお使いください。
送付の内容は、こちら   電子メール用応募用紙とアンケート
写真を添付してください。(サイズは、SXGA 1280×960ピクセル以上)
送り先  syusei@saturn.dti.ne.jp

問い合わせ先、送付先
修生会本部
〒672-8023 兵庫県姫路市白浜町甲2379
TEL:079-245-0780
FAX:079-245-0781
E-mail : syusei@saturn.dti.ne.jp
URL : http://www.syusei.or.jp                 

曽根支部
〒676-0082 兵庫県高砂市曽根町682-7

平成28年10月 行事の予定

2016年10月17日 by syuseikai

平成28年 行事の予定
10月の予定

10月 1日(土) 10:00 ~ 12:00 感謝祭
(10月 6日(木)  曽根支部例祭はお休みです)
10月 8日(土) 10:00 ~ 12:00 瞑想道場
                       13:00 ~ 15:00 行者の言葉
10月 9日(日) 10:00 ~ 12:00 瞑想道場
                       13:00 ~ 15:00 輪読会
10月 10日(体育の日)13:00 ~ 15:00 行者の言葉
10月 15日(土) 13:30 ~ 15:30 探求会
10月 16日(日) 13:00 ~ 15:00 行者の言葉
10月 17日(月) 10:00 ~ 12:00 瞑想道場
10月 20日(木) 10:00 ~ 12:00 瞑想道場
10月 22日(土) 13:00 ~ 16:00 実践会

2日から月末  10:00      プチお祓い

平成28年7月 行事の予定

2016年7月4日 by syuseikai

7月 1日(金) 10:00 ~ 12:00 開祖生誕祭
(7月 6日(水)  曽根支部例祭は、7月はお休みです)
7月 9日(土) 10:00 ~ 12:00 瞑想道場
                       13:00 ~ 15:00 行者の言葉
7月 10日(日) 10:00 ~ 12:00 瞑想道場
                          13:00 ~ 15:00 輪読会
7月 11日(月) 13:00 ~ 15:00 行者の言葉
7月 16日(土) 13:30 ~ 15:30 探求会
7月 17日(日) 13:00 ~ 15:00 行者の言葉
7月 18日(月) 10:00 ~ 12:00 瞑想道場
7月 21日(木) 10:00 ~ 12:00 瞑想道場
7月 23日(土) 13:00 ~ 16:00 実践会

2日から月末  10:00      プチお祓い