癌の脅威から、家族や友だちを救ってあげよう
平穏な日常は、何にも代えがたい幸せ。ところが、ときに病気に襲われます。とりわけ怖いのが癌(がん)です。日本人の死因の第一位で、3割を占めます。とくに60歳台では45パーセントの方が癌で亡くなられています。
現在のすばらしい医療によって病気は治るに違いないと多くの方が思っています。しかし癌になると、死が目の前に迫ってくるのです。癌は、今も命が奪われる可能性のある怖い病気です。だからご本人に癌を知らせない家族がいらっしゃいます。また激しい痛みを伴うことがあります。
ご自身が癌であっても、もちろん辛いものです。しかし、あなたの家族や親しい友人が、癌に冒されたりすれば、どうでしょうか。不治の病に家族や友人が、癌に冒されているなんて、想像したくもないはずです。
癌に冒されていることを本人が知ってか知らずか、明るく振る舞おうものなら、周囲の者はいたたまれません。周囲からしてあげられることが何もないもどかしさに、あなたはどれほどに、苦しみ、心痛めることでしょう。
開祖さまは、多くの病気治しをなさってきました。とりわけ癌の平癒に力を尽くされてきました。会を結成して60年あまり、今も、癌封じのお守りを求めて、あ るいは癌平癒の祈祷のために参詣される方が多くいらっしゃいます。ですから私たちは日夜精進に励み、みなさまのご請願に、こたえられるようにつとめていま す。
癌で、余命何カ月といわれながら何年も生きられる方や、治ってしまった方や、痛みを伴わない方がいらっしゃいます。そうしたふつうではないことを見られると、お医者さまも、その患者さんが信仰しているのではないかと気づかれます。ご先祖さまの徳や神さまのお力です。
癌に苦しむ家族や友だちを、癌平癒(がんへいゆ)のご祈願で助けてあげよう
だれもが一生懸命です。でも、どうにもできなくなって、神社で神頼み。それもしかたがありません。自分では、どうにもできないことがあります。あなたの大事な人のためにお祈りしたい。
でも、どのように? いつ? 心配はありません。
わたし、中澤鳳徳が、ご神前で額付き(ぬかづき)ます。神前から緊迫した空気が流れてきます。そこで心願成就のご祈願も奏上させていただいています。あなたの大事な人のためにしてあげたいことをお手伝いします。
癌(がん)では、肝臓癌治癒、脊髄癌治癒、全身の癌治癒、子宮癌治癒、小腸癌治癒、脳の癌治癒、大腸癌治癒、膀胱癌治癒、抗癌剤副作用阻止、癌再発防止や、癌の痛みの解消などをお受けしています。
癌平癒のご祈祷をお受けしますと、ただちに神さまにご奏上申し上げます。そして翌日からは、毎朝、ご神前でご祈祷させていただいています。
本人への癌の告知は、とても辛いものです。ご家族の皆さんは本人に病名が分からないようにつとめられることも多いのです。当会のご祈祷のことを、ご本人さんにお伝えにならない方もいらっしゃいます。それでもおかげがあるのです。それが神さまの大きな慈愛なのです。
ご家族や友だちのために癌平癒のご祈願を急がれる方は、次の「3ステップ」で
●お医者さまの治療を受けていらっしゃっても、ご祈祷させていただきます。
●病室の番号が変わった、どこそこの部分に痛みがある、熱が下がらない、寝られないなど、そのときどきで状況が変わったり、気になることがありましたら、ご連絡ください。祈祷の内容を変更させていただきます。
●1カ月間、毎朝、あなたの大事な人のためにご祈祷します。その期間を終えましたら、祈祷を終えます。継続を希望される方は、祈祷の終了までに祈祷料をお送りください。祈祷が終わる時期になっても、当会から継続の請求などを送りませんので、あしからずご了承ください。
●どのようなご縁も大事にしたいと思っています。しかしご参詣されていない方には、行事の案内などを郵便で差し上げていません。その代わり電子メールでのご案内をすることがあるかもしれません。不要になったときには、いつでもその旨お知らせください。郵便での行事の案内が必要な場合は、お申しつけください。といっても年に数度しかお送りしません。
大事な人を癌の脅威から守るために、「癌封じ」のお守りを持ってもらいましょう
困ったときに、手元のお守りに神頼み。ふだんから身につけているお守りに、お願いすることもあるかもしれませんね。お守りに神様は宿っていらっしゃいます。
お守りのお魂込め(おたまこめ)は、神さまのご加護が賜れるように、精進潔斎して、神殿からの気を受けながら、何日もかけて作業を行います。その作業がいつ終わるのかは、神主の中澤も知らないのです。神さまが、ある日、「よし」と言われます。その日まで続きます。??
表面のやや上部に赤い紋の入った白地の封筒に「癌封じ」のお守りを入れて、お求めの方にお渡しいたします。お求めになられる方がお使いになることも ありますし、どなたかにお渡しになることもあります。できるだけ良い状態でお持ち帰りいただきたいので、お守りは一体ずつ封筒に入れてお渡ししています。
そうして用意させていただいたお守りが、あなたのお手もとに、あるいはあなたの家族やお知り合いの方の手元に届けられます。その役目をしっかり果たすことを願っています。
あなたの大事な家族やあなたの大事な知り合いの方が癌に冒されないように、あるいは万一、癌になられた方がいらっしゃったら、癌の平癒や再発の防止のために「癌封じ」のお守りを持ってもらいましょう。
ご家族や友だちのために早く受け取りたい方は、次の「3ステップ」で
●大切なお守りですので、白い封筒に入れて、茶封筒でお送りします。
●お守り袋には、「修生会」「御守」の文字だけがあります。袋の中に入っている内符には、「癌封じ」の印があります。
●「癌封じ」のお守りは、ふだんから身につけるようにお伝えください。
●寿命は使い始めてから1年です。継続して必要な方は、その時期にお申し出ください。洗濯をしたり、落として踏んでしまったなど不敬なことをしたときには、新しいお守りをお求めください。古いお守りは、お返しいただけると幸いです。
●お守りの寿命が近づいても、当会から新たなお守りをお勧めいたしません。継続してお使いになりたい方は、カレンダーに記入するなどして、忘れずにお求めください。多くの方は、幸運祭(2月11日)にお求めになります。
●どのようなご縁も大事にしたいと思っています。しかしご参詣されていない方には、行事の案内を郵便で差し上げていません。その代わり電子メールでのご案内をすることがあるかもしれません。不要になったときには、いつでもその旨お知らせください。郵便での行事の案内が必要な場合は、お申しつけください。といっても年に数度しかお送りしません。



